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平井税務会計事務所

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所長 平井孝代のブログ「Smart Life そして ITと会計」
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税務・経営サポート

帳簿をつける目的は主に4つあります

1.経営者が経営状態や財政状態を把握する
2.節税のため
3.納税のため
4.社外へ公開する必要性があるため

それでは当事務所が、わざわざ毎月お客様のところへ伺って月次決算をしているのはなぜでしょう?それはお客様の経営の基盤となる一番大切な帳簿のつけ方、見方を知っていただき、経営者が知りたい情報を欲しい時にすぐにお答えできるためです。当事務所はこの記帳指導をしっかり行います。きちんとした帳簿ができていないと納税の計画も立てられませんから、資金繰りが順調にいかなくなる結果になります。 私達はお客様が納得のいく経営と適切な納税ができるよう、いつでもなんでも話せる身近な存在でいるように心がけています。

ムダな税金は払いたくありませんね

皆さんは会社の利益をあげるために日々頑張っていらっしゃると思います。会社に利益がでれば、当然税金が発生します。逆に言うと税金を払うくらいの利益がないと会社としては存続できません。 とはいえ、できるだけ無駄な税金は払わないで済ませたいですよね。節税は税理士事務所のサービスの基本です。資金繰りのためにもムダな税金は1円も払いたくない。そのためにはどうしたらよいのか。それを一番よく知っているのは税務の専門家である私たち税理士ですので、ぜひご相談ください。 ただし、過度な節税は脱税と呼ばれ脱法行為になりますから絶対にしてはいけません。脱税思考のお客様は最初にお断りしています。 事業主が帳簿の記帳をする目的のうち、節税は主目的では無いのです。あくまでも経営者が事業の状況を正しく把握し、今後の経営の方針を決定するための材料として正しい帳簿が必要なのです。これをないがしろにして脱税行為をしようとするから経営が困難になるのです。無駄な税金は一切払わない、正しい納税は正しい記帳からというのは成長する企業には必須条件です。